パーソナルツール
現在位置 : ホーム 製品情報 J's Communication RapidWatch サービスの内容
認証システムメンテナンスは2010年7月31日 (土) 10:01 JSTをもって終了しました。

サービスの内容

特徴

RapidWatchは、24時間365日セキュリティ専任技術者がお客さまのシステムを見守り続け、ネットワークの信頼性・運用性を向上させるマネージドセキュリティサービスです。お客さまのニーズにあわせ2つのサービスから選んでいただけます。

  • 不正侵入監査サービス
    • 専任技術者により、監視センタから機器を24時間365日監視。ファイアウォールが障害セキュリティ侵害アラームを検知した場合、あらかじめ指定されたオペレーションを実施し、電子メール・電話・ファクスなどで管理者へ緊急連絡も実施します。
  • ファイアウォール機器活死監視サービス
    • 一定時間 (10分) 間隔のポーリングによりファイアウォール機器を監視します。
  • ポリシー設定・変更サービス
    • セキュリティポリシー変更のご要望に応じて、監視センタからリモートによりポリシー設定の変更作業を実施。お客さまに対して迅速な対応を提供します (作業終了後には、設定変更依頼者ご自身によりご確認いただきます)。
  • ソフトウエアアップグレードサービス
    • 監視センタからリモートにより、ソフトウエアアップグレード、またはパッチ適用作業を実施。これにより、常に最新で安全な環境でファイアウォールを稼動させることができます (ファイアウォール機器のファームウェアのバージョンアップ、最新のセキュリティパッチの適用。リモート作業に限ります)。
  • 月次レポートサービス
    • ログ解析結果や作業記録を毎月レポートで報告。またサードパーティ製ソフトウエア (WebTrends Firewall Reportingなど) を利用し、対象ファイアウォールのログファイルを処理。包括的なレポートを提出することも可能です (WebTrendsソフトウエアについてはお客さまにてご用意いただきます)。
      • 外部攻撃検知の記録
      • 回線利用状況の記録
      • リモート設定変更時の設定情報リスト
  • ログ収集・解析サービス
    • インターネットVPN回線、または保守専用回線経由にてsyslogによるログ収集を行います。またTrafficログの解析により回線利用状況を集計します。
  • ヘルプデスクサービス
    • 電子メール・ファクスにて弊社取り扱いのファイアウォール/VPN機器の設定に関するQ&Aや、障害発生時のご相談を承ります。

サービスメニュー


Regular Premium
管理・監視体制 ファイアウォール監視 : 24時間365日
有人対応 : 平日9:00 - 17:00
ファイアウォール監視 : 24時間365日
有人対応 : 24時間365日
ファイアウォール死活監視 ○ (10分間隔) ○ (10分間隔)
ポリシー設定・変更作業 月1回まで (平日9:00 - 17:00) 月2回まで (24時間365日)
ログ収集
WebTrendsによるログ解析 オプション オプション
月次レポート 毎月 毎月
ファームウエアアップグレード、バッチの適用 ○ (月2回まで、リモート作業、平日9:00 - 17:00) ○ (月2回まで、リモート作業、24時間365日)
ヘルプデスク (電子メール・ファクス) 平日9:00 - 17:00 24時間365日
サポート対象デバイス Juniper SSGファミリ、Juniper NetScreenファミリ、Juniper ISGシリーズ、Juniper IDPシリーズ
ドキュメントアクション
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  • ブックマーク