Juniper Networks DXアプリケーション・アクセラレーション・プラットフォーム : トップページ
Juniper Networks DXアプリケーション・アクセラレーション・プラットフォームは2008年7月24日をもちましてすべての販売を終了させていただきました。 なお、サポートは2013年7月24日まで継続して提供してまいります。

ウェブアプリケーションのセキュリティと最適化
SaaSなどのサーバサイドアプリケーションとデータセンタ単純化への移行が増加するにつれて、アプリケーションフロントエンドの必要性が高まってきています。ウェブサーバ処理の負荷軽減、ウェブブラウザセッションの高速化、および「ウェブ階層」のセキュリティ保護を行う重要な機能を組み込むことにより、かんたんに管理できる柔軟なプラットフォームで前例のないアプリケーションパフォーマンス、セキュリティ、および可用性を提供できるのがJuniperのDXアプリケーション・アクセラレーション・プラットフォームです。
アプリケーション・アクセラレーション・プラットフォーム
Juniper DXプラットフォームはさまざまな優れた機能を搭載するウェブ・IPベースのアプリケーションフロントエンドです。お客さまのウェブサーバ環境のフロントに設置いただくことでサーバロードバランス (ローカル・グローバル)、TCP コネクション集約、キャッシング、SSL アクセラレーション、コンテンツ圧縮、アプリケーションセキュリティなどさまざまな機能を搭載。ウェブサーバの高速化や負荷分散はもちろん、Lotus Notes や Oracle など、さまざまなイントラネットサービスを高速化します。
DXプラットフォームは、柔軟性に富むウェブアプリケーションルール『AppRules』をサポートしています。AppRulesは一般的な英文によるルールです。いわゆる「if〜then〜」構文を利用していますので、直感的でどなたでも理解しやすくなっています。また、多くのルールを適用してもパフォーマンスはほとんど低下しないのが特徴です。
おすすめします
Juniper DXプラットフォームは低コストでお客さまのウェブ対応アプリケーションのレスポンスやセキュリティを大幅に改善できる画期的な製品です。いまインターネット・イントラネットで提供しているウェブサーバやサーバサイドアプリケーションのレスポンスが気になる企業、サーバ側の構成を大きく変更することなくよりセキュリティを強化したい企業に最適な製品です。








