Juniper Networks EXシリーズ : トップページ
Junos OSを採用した、Juniper Networksのレイヤ3 Ethernetスイッチです。同社がさまざまな製品で培ってきたテクノロジを惜しみなく投入。他社製品からスイッチするお客さまも満足いただける品質とコストパフォーマンスを実現しています。

EthernetスイッチでもJunos OSが使えます。
2008年春にデビューしたJuniper Networks EXシリーズEthernetスイッチは、ボックスタイプのEX2200ライン・EX3200ライン、バーチャルシャーシテクノロジ搭載ボックスタイプのEX4200ラインに加え、2009年からシャーシタイプのEX8200ラインをラインナップ。エンタープライズのお客さま、サービスプロバイダのお客さますべてにお使いいただきやすい構成になりました。しかも、すべてレイヤ3に対応しているのもポイントです。
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EXシリーズはオフィスのエッジ向けとしてEX2200ライン・EX3200ライン、オフィス・データセンタのアクセス向けとしてEX4200ライン、オフィス・データセンタのアグリゲーション向けとしてシャーシタイプのEX8200ラインをラインナップ。EX2200ラインとEX3200ライン、EX4200ラインでは標準で一部 (EX2200ラインを除く) もしくはすべてのポートが802.3af Power over Ethernetをサポート。IPテレフォニーや無線LANとの混在環境にも便利にお使いいただけます。また、バックボーン用に10GbEもサポート (EX2200ラインを除く) 。EX8200ラインは将来の100 Gbps Ethernetを視野に入れた大容量バックボーンが特徴です。EXシリーズは大規模エンタープライズを中心に、さまざまなお客さまのニーズにお応えできる製品です。








