Juniper Networks SRXシリーズ : トップページ
Juniper Networks SRXシリーズは、市場をリードする拡張性とサービス統合を実現する革新的な最新アーキテクチャを採用した、次世代のサービスゲートウェイです。

Junosを採用したダイナミックサービスゲートウェイがいよいよ登場です
2008年3月に発売を開始して以来、エンタープライズ市場に大変好評いただいているJunos OSを搭載したレイヤ3 Ethernetスイッチ『Juniper Networks EX』シリーズに続いて、ファイアウォール・不正侵入検知防御 (IDP) 機能を搭載したシャーシ型ゲートウェイ『Juniper Networks SRX5000』ラインが2008年第4四半期に新登場。EXシリーズと同様にOSにはJunos OSを採用。このサービスプロバイダ仕様の堅牢なOSに、『Juniper Networks SSG』シリーズが採用するScreenOSのセキュリティテクノロジを搭載。この2つが融合することで、ハイエンドエンタープライズやサービスプロバイダにご利用いただけるスループットとサービス品質を実現しました。
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SRXシリーズはオペレーティングシステム (OS) にJunos OSを採用したハイパフォーマンスサービスゲートウェイです。SRX5000ライン・SRX3000ラインはJuniper Networks NetScreen-5000ラインでも不足するような大規模サイト・サービスプロバイダのお客さまに最適な製品です。
ブランチオフィス向けサービスゲートウェイであるSRX200ライン・SRX650は、先進のオペレーティングシステムJunos OSを活用されたい小中規模企業のお客さまに最適です。ScreenOSによる統一やIPv6サポート、Common Criteriaなどの認証が必要な場合は引き続きSSGシリーズ、Juniper Networks ISGシリーズ、NetScreen-5000ラインをご検討ください。








