Juniper Networks

DXプラットフォーム

ハードウエア

製品名 販売終了 サポート終了
DX-3200-SLB-SSL-N-2C-A 2008-07-24 2013-07-24
DX-3280-SLB-SSL-S-2C 2008-07-24 2013-07-24
DX-3600-SLB-SSL-N-4G-A 2008-07-24 2013-07-24
DX-3600-SLB-SSL-N-2G2F-A 2008-07-24 2013-07-24
DX-3680-SLB-SSL-S-4G 2008-07-24 2013-07-24
DX-3680-SLB-SSL-S-2G2F 2008-07-24 2013-07-24
DX-3200-N-2C 2007-09-15 2012-09-15
DX-3200-SLB-SSL-N-2C 2007-09-15 2012-09-15
DX-3250-S-2C 2007-09-15 2012-09-15
DX-3250-SLB-SSL-2C 2007-09-15 2012-09-15
DX-3600-N-4G 2007-09-15 2012-09-15
DX-3600-N-2G2F 2007-09-15 2012-09-15

2007-09-15 2012-09-15
DX-3600-SLB-SSL-N-2G2F 2007-09-15 2012-09-15
DX-3650-S-4G 2007-09-15 2012-09-15
DX-3650-S-2G2F 2007-09-15 2012-09-15
DX-3650-SLB-SSL-S-4G 2007-09-15 2012-09-15
DX-3650-SLB-SSL-S-2G2F 2007-09-15 2012-09-15
DX-3670 2006-07-01 2011-07-01
DX-3650-F-2G 2006-06-30 2011-06-30

上記製品に付随するアクセサリ、オプション製品も販売終了日をもって取り扱いを終了します。

ソフトウエア

技術サポート終了 (End of Engineering, EOE) ……メジャーリリースに対するアップデートリリースはありません。また終了後からすべてのサポート終了までの間は解決方法、回避方法 (ワークアラウンド) を提供するために、メーカによる解析とトラブルシュートを制限付きでご利用いただけます。

すべてのサポート終了 (End of Life, EOL) ……当該ソフトウエアへのすべてのサポートを終了します。メーカへの問いあわせ (エスカレーション) は一切できなくなります。保守契約期間中は弊社の対応できる範囲で継続して回答差しあげます。

ソフトウエアバージョン 初回リリース 技術サポート終了 すべてのサポート終了
DXOS 5.3 2007-08-15 2013-07-24*3 2013-07-24*3
DXOS 5.2 2006-09-22 2008-03-22*1 2009-03-22*1
DXOS 5.1 2006-04-25 2007-10-25*1 2008-10-25*1
DXOS 5.0/Redline 4.2*2 2005-06-24 2006-12-24 2007-12-24
Redline 4.1 2005-02-04 2006-08-04 2007-08-04
Redline 3.3 2004-03-26 2006-01-01 2007-01-01
Redline 3.2 2003-11-07 2005-05-07 2006-05-07

※Redline 3.2以前のすべてのバージョンはサポートを終了しています。

*1……新しいバージョンがリリースされることにより、このスケジュールより早く技術サポート終了 / すべてのサポート終了が到来する場合があります。その場合もこのスケジュールは修正を行いません。以下の条件をご確認ください。
*2……Redline 4.2はJuniper Networksによる買収にともない、2005年10月にDXOSに改称されました。
*3……DXOS 5.3はDXプラットフォームソフトウエアの最終バージョンです。技術サポート終了 / すべてのサポート終了ともにハードウエアのサポート終了日まで延長されています。

DXOSは、その時点におけるの最新バージョンと2世代後のバージョンまで、もしくは初回リリース日から18ヶ月以内までのバージョンのうち、短い条件を適用して通常どおりサポートされます。

技術サポート終了を迎えたすべてのソフトウエアは、技術サポート終了から2世代以内まで、もしくは12ヶ月以内までの期間、限定的にサポートされます。

※一部は日本国内の特別スケジュールです。

WX CMS

ソフトウエア

技術サポート終了 (End of Engineering, EOE) ……メジャーリリースに対するアップデートリリースはありません。また終了後からすべてのサポート終了までの間は解決方法、回避方法 (ワークアラウンド) を提供するために、メーカによる解析とトラブルシュートを制限付きでご利用いただけます。

すべてのサポート終了 (End of Life, EOL) ……当該ソフトウエアへのすべてのサポートを終了します。メーカへの問いあわせ (エスカレーション) は一切できなくなります。保守契約期間中は弊社の対応できる範囲で継続して回答差しあげます。

ソフトウエアバージョン 初回リリース 技術サポート終了 すべてのサポート終了
WX CMS 5.7 2009-02-27 2010-08-27* 2011-08-27*
WX CMS 5.6 2008-06-06 2009-12-06* 2010-12-06*
WX CMS 5.5 2007-08-24 2009-02-24* 2010-02-24*
WX CMS 5.4 2006-10-31 2008-04-30* 2009-04-30*
WX CMS 5.2 2006-04-01 2007-10-01* 2008-10-01*
WX CMS 5.1 2005-09-30 2007-03-30 2008-03-30*
WX CMS 5.0 2004-10-19 2006-04-19 2007-04-19
WX CMS 4.0 2004-02-10 2005-08-10 2006-04-01

*……新しいバージョンがリリースされることにより、このスケジュールより早く技術サポート終了 / すべてのサポート終了が到来する場合があります。その場合もこのスケジュールは修正を行いません。以下の条件をご確認ください。

すべてのソフトウエアは、その時点におけるの最新バージョンと2世代後のバージョンまで、もしくは初回リリース日から18ヶ月以内までのバージョンのうち、短い条件を適用して通常どおりサポートされます。

技術サポート終了を迎えたすべてのソフトウエアは、技術サポート終了から2世代以内まで、もしくは12ヶ月以内までの期間、限定的にサポートされます。

※一部は日本国内の特別スケジュールです。

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