• ITmedia掲載、インターネット分離SCVXの優位性がホワイトぺーパーに

    ITmediaへ全5回にわたって掲載するインターネット分離ソリューション「SCVX」のホワイトペーパーをアップしました。総務省に続き2017年10月に発表されたセキュリティガイドラインでも推奨されるインターネットの分離環境。導入する課題とその回避に取り組んだSCVXの特長を掲載しています。

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  • BT Diamond IP – IPAM 2017年5月から販売開始

    DHCP / DNS / IPAM ソリューション

    ジェイズ・コミュニケーション株式会社(東京本社:東京都中央区、代表取締役社長:愛須 康之、以下ジェイズ・コミュニケーション)は、英国の最大手のICT(あるいは通信)会社の日本支社である BTジャパン(社長:吉田晴乃、所在地:東京港区)と、IPアドレス管理に優れた特徴を持つ BT Diamond IP 製品で提携、日本市場で同製品をこの 5 月から販売いたします。

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  • データ侵害が発生する前に問題を明らかにする方法とは?

    Rapid7のノウハウ公開中!

    侵入テストは、多くの場合、重要な規制に準拠するための主要な要件の1つとなっています。多くの組織が、侵入テストを実施する必要があることを認識しています。しかし、規模の大きなセキュリティ・プログラムに侵入テストをどう含めるか、あるいは、そもそも侵入テストをどう開始するかについては、理解するのが困難です。 Rapid7のホワイトペーパー、『侵入テストとは ITマネージャ向け概要』は、わかりやすく簡潔に、侵入テストの基本的な原則とベスト・プラクティスを紹介します。(Rapid7ジャパンのホームページへ移動します)

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  • インターネット分離ソリューション SCVX

    SCVX 仮想ブラウザでは「インターネット分離」「環境分離」「揮発性の確保」によって安全性を確保。万一、Web ブラウジングにて悪意あるソフトウエアがダウンロードされてしまった場合でもその影響を最小限に留め、ローカル端末側の環境を確実に守ります。

    インターネット分離

    SCVX サーバ上で起動するブラウザ画面情報のみ受信。ローカル端末をインターネットから隔離されたセグメントに設置することで外部脅威をシャットアウト

    環境分離

    SCVX サーバ上の仮想端末(コンテナ)は1ブラウザ毎に作成。それぞれ独立した環境を持ち、お互いに通信も不可のため他のユーザへの拡散を防止

    揮発性の確保

    ブラウザを閉じた段階で仮想端末(コンテナ)自体を削除。たとえマルウエア等のファイルが存在したとしていても全て消去されるため常にクリーンな状態を確保

  • 安全で、快適なネットワークセキュリティソリューションをすべてのお客さまに

    わたくしたちジェイズ・コミュニケーションは、「安全で、快適なネットワークセキュリティソリューションをすべてのお客さまに。」という事業テーマを日々実現すべく、業界の黎明期より培ったコンサルティング力・技術力を駆使し、ネットワークセキュリティ専業企業として、ネットワークセキュリティに係るディストリビューション事業、インテグレーション事業、サービス事業を展開しています。

    これら3つの事業がそれぞれ深く連携し、ビジネスパートナーさまを通じてすべてのお客さまにクオリティとコストパフォーマンスの高いネットワークセキュリティ製品、ネットワークセキュリティシステム構築、アフターサービスを提供します。

    ジェイズ・コミュニケーションは、これからもネットワークセキュリティ技術の提供を通じて、みなさまの価値あるパートナーとして、成長、進化してまいります。

  • ワンストップ ソリューション

    ジェイズ・コミュニケーションでは、ネットワークセキュリティ技術を活かして、課題解決の提案、製品の販売、設定構築、保守サポートをワンストップで提供しています。
    取引の時間短縮、コスト削減によるメリットの他、技術者が当社内にいる事で情報伝達も具体的且つスムーズに進行します。

ネットワーク、セキュリティの課題に
ジェイズ・コミュニケーションのITインフラソリューション

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