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Extreme 動画 | 一覧

Extreme / エクストリーム

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Concept

"エフォートレス・ネットワーク" がもたらす
次世代の「軽い」運用と卓越したユーザ体験

Extreme Networks は、ネットワーク運用の複雑さを排除し、クラウド分析と高度な自動制御を融合したエフォートレスなネットワーク基盤を提供します。豊富な製品群を実機デモ動画とともにご紹介し、直感的な管理、迅速なトラブル解決、シームレスな運用の未来を体感いただけます。

FEATURE

管理者の負担を大幅に軽減する
次世代の統合管理プラットフォーム「Extreme Platform ONE」

Extreme Platform ONEは、ExtremeCloud IQ をはじめとした Extreme Cloud Service 群を統合する AIベースの次世代プラットフォームであり、ネットワーク管理に加えてセキュリティ、AI自動化、ライセンス/資産管理までを一元化します。従来のクラウド管理機能を超えて、エンドツーエンドのネットワーク可視化、セキュリティポリシーの統合、AIエージェントによるタスク自動化、複数チームのワークフロー統合を実現し、「ネットワーク管理+セキュリティ+自動化+運用全体の統合プラットフォーム」として管理者の負担を大幅に軽減します。

Extreme Platform ONE

AI Canvas

可視化とダッシュボード機能

ネットワークや運用データを分かりやすく表示し、直観的に分析やカスタマイズが可能です。
AI Canvas

AI Expert

対話型アシスタント

質問に答えたりドキュメント参照やトラブル解決の手助けを行います。
AI Expert

AI Agents

自律型AI運用

ネットワークやIT運用における特定のタスクを自律的に実施
(※Beta版提供中)
AI Agents




Video

動画で知る "Extreme Platform ONE"

Vol.1|3分32秒  2026年2月

まずは全体像
Extreme Platform ONE 導入
(入門) 

Extreme Platform ONEで何ができるのか、全体像を短時間でつかむ導入編です。以降の実機デモを理解しやすいよう、基本コンセプトと見どころを整理して紹介します。


Vol.2|8分02秒  2026年2月開催

画面の見方がわかる
Extreme Platform ONE Overview(操作の入口)

 

実機画面を使って、主要メニューと全体の見取り図を確認します。次回以降の「AI Expert」や各種可視化・運用機能のデモを、迷わず追えるようにナビゲートします。


Vol.3|8分25秒  2026年2月開催

ログイン後の迷いをゼロへ
運用の型化デモ 
AI ExpertとCustom Dashboard(実機画面) 


ログイン後の「どこ見ればいいの?」を、会話型AI AI Expert の質問で一気に整理。故障機器/ハードウェアエラー/認証エラー/低Experience などを“問いかけ”で抽出し、よく使う確認項目は Custom Dashboard に固定して「朝イチ点検」を型化します。“探す時間”を減らし、運用の初動を速くする実機画面のデモです。


Vol.4|10分07秒  2026年2月開催

POS遅延を最短で当たり付け
“怪しいAP”を絞るトラブルシュートデモ

Troubleshooting Network Issue
(原因特定の進め方)

 

店舗から「POSが遅い/つながらない」と問い合わせが来たとき、どのAP・どの指標から見れば最短で原因候補に辿り着けるかを、実機画面でデモします。Alerts / Usage & Capacity を起点に Store04 の“怪しいAP”を2台に絞り込み、2.4GHz高利用率とInterference継続の状況から、干渉が疑わしいところまで当たり付け。次アクション(RF対策/現地で干渉源の切り分け)までの判断の流れを示し、操作に慣れていない場合でも AI Expert で同様の絞り込みができる点も紹介します。


Vol.5|13分21秒  2026年2月開催

影響範囲が一発で分かる!
Multi-layer Network Visualization(実機画面) 


店舗から「POSが遅い/つながらない」と問い合わせ。Vol.4で怪しいAPを2台に絞り込んだあと、Vol.5では Visualization(地図→物理→AP詳細) で“影響範囲”を一気に追い込みます。上位スイッチはアラートなし。影響は AP周辺 と当たり付け。電波強度(Excellent)が出ていても遅いなら、次は 空中の混雑(Channel Utilization)/干渉(Interference) の切り分けです。さらにVisualizationはトラブル時だけでなく、VLAN/I-SID、SD-WANリンク、サードパーティ機器を含めた“普段の把握・説明” にも有効です。


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